top of page
検索

高騰部期に

  • 2 日前
  • 読了時間: 1分

物価があがろうかとしているってか

どんどん上がっていってるのかもしれないシリーズ

あったものも なくなったり

なかったものが あるようになったり

それがってか、何が理由だったかも さっぱりな感じで

迂闊さってのも滲まないわけじゃないけど

それでもの世界観ってのがあった、ってことにしとこう。

そりゃさ、無い物ねだりはできないから、

それに、あるところに必ずあるようになるわけでもないし、

趣にそれなりとそれなりかがあるのかも、

何がきっかけでってか、実際に続いていくものもあれば、続かないものもあって、

登行それに齧り付いてたものもあれば、それに齧らずのものもあっただろう。

それのものかしげに、もの行きと、物隠れの、物荒みは、、さぞかしだろうと節を。

何が安ければ良いとは言っていない。

高く売りたきゃ、高く売ればいい

高く買いたければ、高く買えばいい。

でも、安いものもそりゃあるだろう。

逆さの発想だってあってもいいわけで、

それがまた逆さになっていくこともあるだろうし、

何が平等かと聞くバカがいるらしいが

それを聞くこと自体自分を平等とは遠いってか、そうじゃない世界へ誘ってしまうことなんだけどね。

 
 
 

最新記事

すべて表示
台風

ふと、雲は雷を宿す時が いつかと聞くのは望みの当てか 日に入るとでも言わずとても

 
 
 
そからてす

弥次郎米が斬りを光らす その宴やと米の型 姿形に囚われぬ、ござれーやっとの

 
 
 

コメント


bottom of page