4 分前読了時間: 1分
そからてす
弥次郎米が斬りを光らす その宴やと米の型 姿形に囚われぬ、ござれーやっとの
弥次郎米が斬りを光らす その宴やと米の型 姿形に囚われぬ、ござれーやっとの
辱、添えに屈する自分ははやかと
いたか落石名刺豚じっとしてないと買っちゃり家の言ったミニつカート0件の稲田氏 それで揉めたか暗さにあっぱれコーナーやしろあっきゃん蔵マヨネーズ
多分、絶対!みたいな感覚ってか、それをあんま気にしない程で、、。
何を終わらせるとか、何を求め始めるとかではありませんが、 シンクロニシティーと次元の色々で私の体ってか 起こる諸事情を少し書きたいと思います。 声が、ある意味色んな人の声が時として出ます。 それは良いとか悪いとかってのは思わないようにしてます。 何故かというと、良い声、悪い声なんてそもそもないわけで だから考えことすら無意味である上に、 それに声に囚われていると、自分のとか、そういう思い込みってやつですか それがあると真実に気づきにくいって私は思います。 かと言ってその真実を知ること、 そう、知ることが危険をもたらすこともある、 声のことだけじゃなくて、諸々。 仮に誰かが、それを知りたいと思っても、 私には止めることはできませんが 思うことはできます。 とりあえず、今回はこんなぐらいにしておきます。
どんなものにもあるでしょね、分かれとは言いませんけど
フォン文書いたと的的シャッタ
余すことも 多からんことも よかとかシーラヌ
一を忘れる、忘れてって 二つを微妙にって、微妙? 算を探しに見つかりモーション?
体裁なんか求めても それよかライクな、な、な、な、? 頼りはそれです間如何最 策を柵とするわけもなく それにみあうか如何かの
ねーって言ったら死ぬらしい 瘡蓋をバカにすると、、 今月の電気代いくらですか? 貯金はどこ辺からどんな感じの貯金ですか? 金ってね意外と心に刺さるらしいよ
ライターに一つけて おいでおいでと言ってプッシュ 逃げ始めってのがいいでしょうね それが赫々然々なのは 迷いの山が燃えているせいでしょうか 気がつけば、燃えて初めて分かるってか 燃えなければ気づけなかったことが あるかも ないかも 通り間にスポットライトをあげません でも光るんですのお目目がライト? くらっちゃいますってか運動
餌をつけるような つけないような 何かにおいては おかないような それでも気づいたらついてるような でもようなだからような
踊んなくていいけど 考えなくていいけど 動かなくていいけど だまんなくていいけど 惚けなくていいけど とぼけなくていいけど 何も言わなくていいけど 聞かなくていいけど 言い逃れしようとしなくていいけど チャンスなんてないけど
何がいいかな?って何も期待しない方がいいんではないかと ってか期待すらせんでいいよ
にしてもの
とりあえずやかましか! 不都合かなんか知らんけど 自分で決めた都合でしょ なのに知らんけどいきなり黙ったり ほんにやかましか!
嗜みを聞いているわけでもないし それでは、と、何をもかも始めませんかもですけど、 探す必要なんてそもそもなかったのかも?しれないし ってね、昔話のごっこ系だから やかれてみないとわからない話ってか理屈ってか、、 ねぇ、自分で自分のこと好き? どんなところが好きなの? ってさ、聞かれてるとでも思ってんの? ただ投げかけただけだけど
そうでもない感じなのはもうお分かりでしょうけど 一応それぞれ一人の人としてってかな感じで 応援のようなものを享受してきたのかもしれませんけれど 自分らの対応がもしかしたら過ぎていたことにも 実は気づいていることもわかってるんでしょ?! 重ねているつもりは、ないのかもしれませんけど それでもと言い続ける誰か知りませんけれど 積み重なりってものはあるんですよ。 じゃないと今の自分はないんですよ。
空打ちだからの 広報に それでも十世橋渡し 勝手にくっつけんでんや うまいことおいしいとも言えない伝や もしもしもしもーしもしもしもーし 空回るのはどのへんからもし テストにはよくある話の儀っす。 裏ってわけじゃないんだけど 表ってわけでも無い心ノート それでもカツカレーが食べたくて? それでは夏カレーを戻したくて。 横って横じゃ無い横に横横 盾って盾じゃ無い盾に盾盾 考えるほどに、よしよし、 って思ってる程に、菓子越し。