2 時間前読了時間: 1分私の身に起こったりしてたことって程で。何を終わらせるとか、何を求め始めるとかではありませんが、 シンクロニシティーと次元の色々で私の体ってか 起こる諸事情を少し書きたいと思います。 声が、ある意味色んな人の声が時として出ます。 それは良いとか悪いとかってのは思わないようにしてます。 何故かというと、良い声、悪い声なんてそもそもないわけで だから考えことすら無意味である上に、 それに声に囚われていると、自分のとか、そういう思い込みってやつですか それがあると真実に気づきにくいって私は思います。 かと言ってその真実を知ること、 そう、知ることが危険をもたらすこともある、 声のことだけじゃなくて、諸々。 仮に誰かが、それを知りたいと思っても、 私には止めることはできませんが 思うことはできます。 とりあえず、今回はこんなぐらいにしておきます。
1 日前読了時間: 1分やから散布ライターに一つけて おいでおいでと言ってプッシュ 逃げ始めってのがいいでしょうね それが赫々然々なのは 迷いの山が燃えているせいでしょうか 気がつけば、燃えて初めて分かるってか 燃えなければ気づけなかったことが あるかも ないかも 通り間にスポットライトをあげません でも光るんですのお目目がライト? くらっちゃいますってか運動
1 日前読了時間: 1分佐道に踊んなくていいけど 考えなくていいけど 動かなくていいけど だまんなくていいけど 惚けなくていいけど とぼけなくていいけど 何も言わなくていいけど 聞かなくていいけど 言い逃れしようとしなくていいけど チャンスなんてないけど
1 日前読了時間: 1分昔話のごっこ系嗜みを聞いているわけでもないし それでは、と、何をもかも始めませんかもですけど、 探す必要なんてそもそもなかったのかも?しれないし ってね、昔話のごっこ系だから やかれてみないとわからない話ってか理屈ってか、、 ねぇ、自分で自分のこと好き? どんなところが好きなの? ってさ、聞かれてるとでも思ってんの? ただ投げかけただけだけど
1 日前読了時間: 1分奴後魔死のですか?そうでもない感じなのはもうお分かりでしょうけど 一応それぞれ一人の人としてってかな感じで 応援のようなものを享受してきたのかもしれませんけれど 自分らの対応がもしかしたら過ぎていたことにも 実は気づいていることもわかってるんでしょ?! 重ねているつもりは、ないのかもしれませんけど それでもと言い続ける誰か知りませんけれど 積み重なりってものはあるんですよ。 じゃないと今の自分はないんですよ。