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私の身に起こったりしてたことって程で。

  • 2 時間前
  • 読了時間: 1分

何を終わらせるとか、何を求め始めるとかではありませんが、

シンクロニシティーと次元の色々で私の体ってか 起こる諸事情を少し書きたいと思います。

声が、ある意味色んな人の声が時として出ます。

それは良いとか悪いとかってのは思わないようにしてます。

何故かというと、良い声、悪い声なんてそもそもないわけで

だから考えことすら無意味である上に、

それに声に囚われていると、自分のとか、そういう思い込みってやつですか

それがあると真実に気づきにくいって私は思います。

かと言ってその真実を知ること、

そう、知ることが危険をもたらすこともある、

声のことだけじゃなくて、諸々。

仮に誰かが、それを知りたいと思っても、

私には止めることはできませんが

思うことはできます。


とりあえず、今回はこんなぐらいにしておきます。

 
 
 

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