前向きに苦しめるか?
- 5月7日
- 読了時間: 3分
事を始めて何の笑い?
意味ってのはないのかもしれないけど
務まる事はあるでしょう。
それゆえに止まらない、止めれない、止まんない?
って類が生まれて?
そして時折、壁にぶつかったり。
調べごと、確かめごと、休憩してもいいよね?
当たり前のことかもしれないけど
本当昨今は便利な時代になりました。
っては言えるけど
それも一種の楽しみ方って考えてみたらいいのかもしれません。
誰も強要なんて本当はしたくないのかもしれないし。
で、前向きに苦しめるか?
って誰かを苦しめる、陥れるって意味で書いてんじゃなくて
そんなふうに考える人が仮にいたとしたら
愚の骨頂なんですけど。
で、本題に戻らせていただきます。
何かを諦める、それ何と言葉を添えますか?
って拾い言葉、捨て言葉、貰い言葉、渡し言葉。
いろんな種類の言葉がありますけど、
シンクロニシティーと、自分のタイミング、シチュエーション、
他にもあるならあるで、知らんけど
それに素敵に、素敵にだよ。イメージして言葉を添えるといいのかも。
できたら、わかんない素敵さもあっていいけど。
その人に理解できるような素敵さもあっていいけど
仕方無しに言葉を選べずの時は、身の振り一つで片付けちゃってもいいし。
ってことなどを踏まえて、
あなたの立ち位置で、前向きに苦しめるか?
仏教ではこの世はってか人生は苦って言われたりもしてるような記憶がありますが
分からなくもありませんが、
それを前向きにできるかどうかじゃありませんでしょうか?
自分の事が他人に知れてしまう、そんな時代の中で。
それに臆する事なく、今って瞬間に立ち
何を考え、何を思い、何を感じ、何を言うのか。
まぁ、私はあんまり考えませんけど。
でも現実ってすごいパワーがあると思うんですよね。
もうくらうしかない!って感じ
だからって、次元だの何だの知りませんが
そこに閉じこもってちゃ分からない事がいっぱいなのかもしれないけど
そこにいなきゃ分からないこともあるんでしょうね。
って、私はただ普通に生きれればいいんですけど
ってこれはある意味私の壁マインドなのかもしれませんが
まぁ、事は移ろいます。
正しいと言われることも悪くなったり
悪いと言われていることが正しくも言われることもあるかもしれません。
だったら、何を信じていいの?
それは私たちの壁かもしれませんが、
私は何も信じない感じなので、ってまた私の壁マインドですかね?
いろんな事をやってみていいと思います。
それでいつかハマったら、それを楽しめばいいと思います。
そんな感じの繰り返し前進が未来って言葉を添えれるものなのかもしれません。
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